月刊「てんつくマン」2008年4月号(Vol.6)



<訂正とお詫び>
4月号に収録されておりました『米市農園』さまの字が『米一農園』になっておりました
正しくは『米市』です。大変失礼いたしました。



『中村多恵子の天才達のお母さん』

発明王エジソンを認め続けたお母さん。

最終学歴は「小学校一年生三ヶ月」

移動中の列車の中に実験室を作り、
実験道具を買うお金はその列車の中で稼いだ。

好きな本だけ読まずに図書館を丸ごと読む。

子供には失敗する権利がある。

それは失敗ではなく、発見である。

大きくなったら何になる?の問いは子供の可能性を小さくする。

愛情をかけ安心を育て、そして愛を込めて手放す!

天才とキンピラゴボウの作り方著者 小倉充倭子さんの話

親が子供の絶対的な応援団であること。


+おまけ
てんつくマン&各リーダによる”げんきのたね夢楽”紹介トーク